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ホーム > 暮らし > 保険・年金 > 介護保険 > 第三者行為(交通事故等)で介護サービスを受ける時は届出が必要となりました

更新日:2017年12月1日

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第三者行為(交通事故等)で介護サービスを受ける時は届出が必要となりました

介護保険の被保険者の方は,交通事故などの第三者行為によって状態が悪化した場合でも介護保険サービスを受けることができます。ただし,介護保険サービスの提供にかかった費用は,本来,加害者が負担するのが原則ですので,保険者(南九州市)が一時的に立て替えたあとで加害者へ請求することになります。

保険者(南九州市)が行った介護給付が第三者行為によるものかを把握する必要があるため,平成28年4月1日から,介護保険の第1号被保険者(65歳以上)の方が,交通事故等の第三者行為を起因として介護保険を使ってサービスを受けた場合は,届出が必要となりました。

第三者行為(交通事故等)の対象となる場合,南九州市への届け出が必要です

  1. 同意書(ワード:16KB)
  2. 第三者行為による傷病届(エクセル:32KB)(保険係へ提出している場合は不要です)
  3. 事故発生状況報告書(エクセル:41KB)(保険係へ提出している場合は不要です)
  4. 交通事故証明書(保険係へ提出している場合は不要です)

まずは,ご相談ください

交通事故等により要介護等状態になった場合や,状態が悪化した場合,長寿介護課介護保険係へご相談ください。

添付書類

  1. 同意書(ワード:16KB)
  2. 第三者行為による傷病届(エクセル:32KB)
  3. 事故発生状況報告書(エクセル:41KB)

 

お問い合わせ

担当部署:長寿介護課介護保険係

電話番号:0993-56-1111

FAX番号:0993-56-5611

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