大正時代から続く川辺祇園祭
川辺祇園祭の様子
昭和39年の川辺祇園祭
川辺町平山にある八坂神社は、大正14(1925)年に川辺の商店街の人たちが京都の八坂神社から分祀したものです。
それ以来、毎年7月に祇園祭が開催されています。
川辺仏壇の技術を活かした御所車や山車、みこし、踊り連などが広瀬橋のたもとから川辺高校前までを練り歩きます。
今年の開催については、以下の「川辺祇園祭・花火大会」をご覧ください。
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更新日:2026年07月21日
公開日:2026年07月21日